分子機能研究所

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  最終修正日

  2018/11/28

 

技術サポート

高性能、高機能タンパクモデリング機能解析システムHomology Modeling for HyperChem 史上最強計算化学環境Gaussian Interface for HyperChem 世界初完全自動インターラクティブONIOM法インターフェイス 世界初、化学第一原理のみに基づく究極の革新技術を搭載 完全GUIベース分子2D-3D変換プログラム 比類なき構造ベース創薬支援システム AutoDock Vinaインシリコスクリーニングインターフェイス 世界初、化学第一原理のみに基づく究極の革新技術 有機合成化学者のための論理的ドラッグデザイン HyperChem取り扱い

Homology Modeling Professional for HyperChem

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リビジョン情報

Homology Modeling Professional for HyperChem, Revision H1

最新バージョンは8.12(2018/10/14)です。メジャー及びマイナーバージョンアップデートした場合は次回更新時に必要なCD-ROM、資料、マニュアル等が郵送されます。

なお、最新バージョンがライセンス期間中に必要な場合はアップデート料金と送料手数料等が必要です(但し、弊所が必要と判断したバージョンアップの場合は無償)。

Release Noteを参照してください。

 

Docking Study with HyperChem, Revision H1

最新バージョンは8.12(2018/10/14)です。メジャー及びマイナーバージョンアップデートした場合は次回更新時に必要なCD-ROM、資料、マニュアル等が郵送されます。

なお、最新バージョンがライセンス期間中に必要な場合はアップデート料金と送料手数料等が必要です(但し、弊所が必要と判断したバージョンアップの場合は無償)。

Release Noteを参照してください。

 

テスト情報

Homology Modeling for HyperChem Rev. A2に対するテストPDBデータ(約25,000個のPDBデータから無作為に選んだデータセット)の一覧です。

PDBにはあらゆる状態のデータが含まれていますが、Homology Modeling for HyperChem Rev. A2はデータセット中のすべてをクリアしました。

一覧表

  

引用情報

Homology Modeling Professional for HyperChemに必要な引用は以下のとおりです。

Motonori Tsuji. Homology Modeling Professional for HyperChem, Revision H1; Saitama, JAPAN, 2018.

 

Docking Study with HyperChemに必要な引用は以下のとおりです。

Motonori Tsuji. Docking Study with HyperChem, Revision H1; Saitama, JAPAN, 2018.

 

 

製品紹介論文

Motonori Tsuji, Molecular Science, 1, NP004, 2007.

 

成果論文

Motonori Tsuji, J. Comput. Aided Mol. Des., 31, 577-585, 2017, DOI: 10.1007/s10822-017-0025-6.

Motonori Tsuji, et. al. FEBS Open Bio., 7, 391-396, 2017, DOI: 10.1002/2211-5463.12188.

Motonori Tsuji, J. Mol. Graph. Model., 62, 262-275, 2015.

Motonori Tsuji, et. al. J. Comput. Aided Mol. Des., 29, 975-988, 2015.

Motonori Tsuji, J. Struct. Biol., 185, 355-365, 2014.

Plant Cell Physiol. 2012 Jul;53(9):1638-1647

Biochemistry. 2010 Dec;49(50):10647-10655

Biochemical and Biophysical Research Communications. 2010 Apr 30;395(2):173-177

Science. 2008 Feb 1;319(5863):624-7

 

 

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