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  最終修正日

  2019/02/08

 

低分子理論有機化学研究 核内レセプター研究 構造バイオインフォマティクス研究 創薬化学研究

高性能、高機能タンパクモデリング機能解析システムHomology Modeling for HyperChem 史上最強計算化学環境Gaussian Interface for HyperChem 世界初完全自動インターラクティブONIOM法インターフェイス 世界初、化学第一原理のみに基づく究極の革新技術を搭載 完全GUIベース分子2D-3D変換プログラム 比類なき構造ベース創薬支援システム AutoDock Vinaインシリコスクリーニングインターフェイス 世界初、化学第一原理のみに基づく究極の革新技術 有機合成化学者のための論理的ドラッグデザイン MFDD インシリコ創薬受託サービス HyperChem取り扱い

ニュース

 

2013年

2013/12/23

プレスリリースPDF

2013/12/17

構造生物学、バイオインフォマティクスにブレイクスルーをもたらす重要発見に関する研究成果が欧米査読誌に受理されました。本成果は2005年に発表したHomology Modeling Professional for HyperChemのコア技術の革新性を実証した一例となります。詳細は改めてプレスリリース致します。

2013/7/1

分子機能研究所創設10周年

 

2012年

2012/11/30

構造ベースファーマコフォア予測に関する特許を取得

2012/3/4

Docking Study with HyperChem, Revision F2を発表

2012/3/3

Windows 8 Consumer Preview(64ビット版)にてDocking Study with HyperChemおよびHomology Modeling Professional for HyperChemの動作を確認

2012/1/28

Homology Modeling Professional for HyperChem, Revision F2を発表

 

2011年

2011/12/1

HyperChem8.0ProfessionalマイナーバージョンアップによるDocking Study with HyperChemおよびHomology Modeling Professional for HyperChemへの影響についての重要なお知らせ

2011/11/13

Windows Developer Preview Evaluation Copy Build 8102(次期Windows 8 64ビット評価版)にてDocking Study with HyperChemおよびHomology Modeling Professional for HyperChemの動作を確認

2011/9/1

Protein Data Bank Format Version 3.30との互換性を確認

2010年

2010/12/1

Homology Modeling Professional for HyperChemの引用論文がBiochemistry誌に掲載 Biochemistry. 2010 Dec;49(50):10647-10655.

2010/5/16

Docking Study with HyperChemのライセンス方式および価格改定のお知らせ

2010/4/30

Homology Modeling Professional for HyperChemの引用論文がBiochemical and Biophysical Research Communications誌に掲載 Biochemical and Biophysical Research Communications. 2010 Apr 30;395(2):173-177.

2010/3/1

Homology Modeling Professional for HyperChemおよびDocking Study with HyperChemリビジョンF1出荷開始。

2009年

2009/7/1

Homology Modeling Professional for HyperChemおよびDocking Study with HyperChemリビジョンE2出荷開始。

2008年

2008/12/1

Docking Study with HyperChemのライセンス方式が永久ライセンスの買取方式に変更となりました。同時に、PIEFII基本制限原子数が以前の500原子(40残基)から1000原子(80残基)に変更となりました。

アップグレード、リビジョンアップデート、保守メインテナンス、技術支援に関する一部内容が変更になりました。

2008/11/17

Docking Study with HyperChem最新版アップデートが利用可能

2008/11/15

Docking Study with HyperChem, Revision E1 リリース開始

2008/10/20

Docking Study with HyperChem, Revision E1 リリース前公開

Docking Study with HyperChem, リビジョンE1 パンフレット(PDFファイル:2MB)

2008/7/29

Homology Modeling Professional for HyperChem 最新版(バージョン5.11)への無償アップデート実施(1年以内にご購入いただいたユーザー様対象)

2008/7/27

Homology Modeling Professional for HyperChem 最新パンフレット(PDFファイル:4MB)

ONIOM Interface for Receptor、Gaussian Interface for HyperChemパッケージ販売終了のお知らせ

2008/6/16

Docking Study with HyperChem最新版アップデートが利用可能

2008/6/5

Docking Study with HyperChem, Revision D1リリース

2008/5/28

SBDD資料更新

2008/5/18

Homology Modeling Professional for HyperChem, Revision E1を販売開始

2008/4/1 

創薬支援システムとしての初の成果論文がサイエンス誌にパブリッシュされました。

2008/3/24

製品最新情報更新

2008/2/28

Docking Study with HyperChemリビジョンD1最新情報

2008/2/24

Homology Modeling Professional for HyperChem、リビジョンC2最新版(バージョン3.23)への無償アップデートが利用可能

2008/2/23

Homology Modeling Professional for HyperChem、リビジョンC2メジャーアップデート

2007年

2007/12/23

Docking Study with HyperChemシリーズ、リビジョンC1販売開始

Docking Study with HyperChem、リビジョンC1 最終リリースノート情報

2007/12/22

Docking Study with HyperChem最新版アップデートが利用可能

2007/11/27

Homology Modeling for HyperChemシリーズ、リビジョンC2販売開始

What's New in New Revisions

Homology Modeling Professional for HyperChem、リビジョンC2 最終リリースノート情報

2007/11/15

HYPERCUBE社と双方向製品取扱開始(弊社製品とのバンドルに限りHyperChemを直接弊社から購入できます)

2007/11/6

Homology Modeling for HyperChemシリーズ、リビジョンC2より核酸分子システムの構造精密化が可能

2007/10/29

Homology Modeling Professional for HyperChem、リビジョン C2およびDocking Study with HyperChem、リビジョン C1リリースノート情報

2007/10/24

Homology Modeling for HyperChemシリーズ、リビジョンC2およびDocking Study with HyperChemシリーズ、リビジョンC1近日リリース予定

Docking Study with HyperChemシリーズ、リビジョンC1より全自動核酸・低分子フレキシブルドッキングが利用可能

Docking Study with HyperChemシリーズ、リビジョンC1より、化合物数の上限をなくした簡易スクリーニングオプションを追加利用可能 

2007/9/3

製品評価用フリープログラムパッケージ、Molecular Modeling Tools for HyperChem、をPDBファイルフォーマットバージョン3.x対応版に更新しました。

2007/8/30 

Homology ModelingシリーズControl CenterのPDBファイルフォーマットバージョン3.x対応版無償提供

Docking Study with HyperChem最新版アップデートが利用可能

2007/8/28

Protein Data Bank Format Version 3.0および3.1対応リビジョンの出荷準備完了

2007/8/16 

株式会社フィアラックスより販売開始

2007/7/1

製品評価用フリープログラムパッケージ、Molecular Modeling Tools for HyperChem、をHyperChem8.03対応リビジョンC1に更新しました。

2007/6/29

分子科学会電子ジャーナル創刊号に製品紹介論文が掲載されました。

構造ベース創薬支援システム、HMHCおよびDSHCの開発

化学工業日報紙6面のCCS特集記事で弊社が紹介されました。

2007/6/16

Homology Modeling for HyperChemシリーズ、リビジョンC1(最新HyperChem8.03対応)を販売開始

Docking Study with HyperChemシリーズ、リビジョンB1(最新HyperChem8.03対応)を販売開始

2007/6/11

Homology Modeling for HyperChemシリーズ、リビジョンC1を近日中リリース予定

Docking Study with HyperChemシリーズ、リビジョンB1を近日中リリース予定

2007/3/28-30

日本薬学会第127年会展示会 (2007年3月28日〜3月30日、富山市総合体育館、株式会社ヒューリンクスブース)にてHomology Modeling Professional for HyperChemおよびDocking Study with HyperChemデモ実施

2007/3/16

製品評価用フリープログラムパッケージ、Molecular Modeling Tools for HyperChem、をリビジョンB1に更新しました。

2007/3/15

Docking Study with HyperChemにMol Browserモジュールプログラムを新たに追加

2007/3/1

国内全ユーザー様を対象にしたHomology Modeling for HyperChemシリーズ、リビジョンB1への無償アップグレードを完了

ホモロジーモデリングチュートリアルをリビジョンB1でリニューアル

2007/2/21

Homology Modeling Professional for HyperChemHomology Modeling for HyperChemONIOM Interface for ReceptorおよびGaussian Interface for HyperChemリビジョンB1のリリース開始

2007/2/14

株式会社ヒューリンクス主催で分子機能研究所構造ベース創薬支援システム導入セミナー(無料)を開催いたしました。セミナー内容

2007/2/5

Homology Modeling Professional for HyperChem最新パンフレットおよびリリースノートをアップしました。

2007/1/31

国際グラフ2007年2月号「人と企業」に藤波辰爾氏との対談記事が掲載されました。

2007/1/26

Homology Modeling for HyperChem, リビジョンB1を2007年第一四半期中にリリース予定

2007/1/6

Docking Study with HyperChem最新版アップデートが利用可能 

2006年

2006/12/15

Docking Study with HyperChemに、既存システムで唯一、ヒット化合物の分子軌道、電荷密度、あるいは静電ポテンシャルといった電子状態を同時に様々な描画スタイルで表示しながら閲覧作業できる画期的機能が搭載されました。

Docking Study with HyperChem最新版アップデートが利用可能

2006/12/6-8

日本分子生物学会2006フォーラム展示会にて株式会社ヒューリンクスからDocking Study with HyperChemおよびHomology Modeling Professional for HyperChemが出展されました。

2006/11/24

化学工業日報紙9面でマルチ化合物対応版Docking Study with HyperChemの記事が掲載されました。

2006/11/16

マルチ化合物対応Docking Study with HyperChem、Revision A3販売開始

プレスリリース (全文

2006/10/27

Docking Study with HyperChem、Revision A3マルチ化合物対応版のアナウンス

Docking Study with HyperChem最新版アップデートが利用可能

2006/10/23

Docking Study with HyperChem最新版アップデートが利用可能

2006/10/18

フリーのHyperChem Add-onパッケージ、Molecular Modeling Tools for HyperChem、を公開いたしました。製品評価用にご利用ください。

2006/10/16

Docking Study with HyperChem最新版アップデートが利用可能

2006/10/2

Docking Study with HyperChem最新版アップデートが利用可能

2006/9/26

有機合成化学者のための論理的ドラッグデザインのページを追加いたしました。

2006/8/18

Scientific Software Serviceよりヨーロッパ販売開始

Docking Study with HyperChem最新版アップデートが利用可能

2006/8/16

Docking Study with HyperChem最新版アップデートが利用可能

2006/8/10

Docking Study with HyperChemに分子表面表示機能が追加されました。

2006/8/5

Docking Study with HyperChem最新版アップデートが利用可能

2006/8/3

Docking Study with HyperChem Revision A2が利用可能

2006/7/21

Docking Study with HyperChem最新版アップデートが利用可能

2006/7/18

Docking Study with HyperChem最新版アップデートが利用可能

2006/7/16

Docking Study with HyperChemおよびVirtual Screening Systemにシミュレーション途中からのリスタート機能がサポートされました。

2006/7/10

Docking Study with HyperChemに、ドッキング中に各コンフォメーション毎に任意の半経験分子軌道法で原子電荷をアサインできる画期的機能が追加されました。

Virtual Screening Systemが試行化合物の各コンフォメーション毎に構造変化に伴う電子の再配置を考慮できるようになりました。

Docking Study with HyperChem最新版アップデートが利用可能

2006/7/3

Docking Study with HyperChem最新版アップデートが利用可能

2006/6/30

化学工業日報紙で株式会社ヒューリンクスの記事内に弊社が取り上げられました。

2006/6/29

化学工業日報紙に弊社が紹介されました。

2006/6/28

Docking Study with HyperChem最新版アップデートが利用可能

2006/6/14

株式会社ヒューリンクスと販売代理店契約締結

2006/6/5

Docking Study with HyperChem リビジョンA1 販売開始

2006/6/1-2

日本コンピュータ化学会でHomology Modeling Professional for HyperChemおよびDocking Study with HyperChemを出展

2006/5/30

化学工業日報紙にPIEFII技術が紹介されました。

2006/5/8

Lightwave Scientific Ltdよりヨーロッパ販売開始

プレスリリース (全文

世界初、革新創薬支援技術を発表

2006/3/8

創薬支援システム、バーチャルスクリーニングシステムを開発

Docking Study with HyperChemをベースにしたバーチャルスクリーニングプログラムを開発

完全GUIベース自動分子2D - 3D変換プログラム、Mol Dimension、を開発

2006/3/1

Docking Study with HyperChem βテストバージョン完成のお知らせ

2006/1/5

化学工業日報紙8面にONIOM Interface for Receptorが紹介されました。

2005年

2005/12/1

Homology Modeling Professional for HyperChem発売開始

2005/11/28

ONIOM Interface for Receptor発売開始

Gaussian Interface for HyperChem発売開始

2005/11/20

Gaussian Interface for HyperChemおよびONIOM Interface for Receptorの最小構成パッケージを近日中に発売開始いたします。

Homology Modeling Professional for HyperChemが近日発売予定になりました。

2005/11/14

世界初完全自動インターラクティブ、マルチレイヤONIOM計算インターフェイス、ONIOM Interface for Receptor、を発表

ONIOM Interface for Receptor搭載、分子モデリング、分子エディタプログラム、周辺モデリングプロフェッショナルプログラムの発表

2005/11/6

核内レセプターに対する創薬を目指した論理的構造ベースリガンド設計、アゴニストおよびアンタゴニスト設計、のページを追加しました。

2005/10/31

化学工業日報紙9面で紹介されました。

2005/10/11

コントロールセンター バージョン1.03提供

2005/10/5

Hypercube社設立のCyberChem社よりHomology Modeling for HyperChemの海外販売開始

2005/8/29

周辺モデリングプログラムおよびGaussian Interface for HyperChemを用いた論理的リガンド設計チュートリアルを追加

2005/8/28

HyperChem連携タンパク-リガンド・ドッキングスタディプログラム、Docking Study with HyperChemαバージョンのお知らせ

2005/8/22

プレスリリース (全文)

Gaussian Interface for HyperChemのアナウンス

2005/8/9

本ホームページがGaussianオフィシャルサイトにリンクされました。

2005/8/7

Homology Modeling for HyperChem販売開始

ペリフェラルモデリングプログラム1.02がGaussian Interface for HyperChemを搭載

2005/7/26   

新モジュール、ペリフェラルモデリング1.xをHomology Modeling for HyperChem, Revision A3に追加

2005/7/11

プレスリリース (全文)

Homology Modeling for HyperChem, Revision A3のアナウンス

トラジェクトリアナライザ1.00提供

コントロールセンター1.01提供

2005/6/20

統合インターフェイス提供

2005/6/13

最新ロータマーデータベース提供

2005/6/6

検証報告:自動エネルギー評価機能を用いた側鎖モデリングの精度評価

性能テスト:自動エネルギー評価機能を用いた各種計算時間詳細

2005/5/31

テスト情報: PDBデータに対するHomology Modeling for HyperChem, Rev. A2のテスト情報

Homology Modeling for HyperChem, Rev. A2を用いたホモロジーモデリングチュートリアルに2例追加

2005/5/1

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