分子機能研究所

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   最終修正日

   2017/04/10

 

低分子理論有機化学研究 核内レセプター研究 構造バイオインフォマティクス研究 創薬化学研究

構造ベース創薬支援システム(Structure-based Drug Design)から分子設計トータル支援システム

高性能、高機能タンパクモデリング機能解析システムHomology Modeling for HyperChem 史上最強計算化学環境Gaussian Interface for HyperChem 世界初完全自動インターラクティブONIOM法インターフェイス 世界初、化学第一原理のみに基づく究極の革新技術を搭載 完全GUIベース分子2D-3D変換プログラム 比類なき構造ベース創薬支援システム 世界初、化学第一原理のみに基づく究極の革新技術 有機合成化学者のための論理的ドラッグデザイン HyperChem取り扱い

インシリコ(in silico)スクリーニング・構造ベース創薬支援技術

分子機能研究所の提供するインシリコスクリーニング・構造ベース創薬支援システム(Structure-based Drug Design、SBDDソリューション)は、本システムのみが搭載する多くの革新的最先端分子設計手法をコアとしており、トップレベルの研究成果および研究手法を再現的、論理化したものです。

in silico構造ベース創薬支援技術(Structure-based Drug Design) 

 

分子設計トータル支援システムの達成

本構造ベース創薬支援システムを中心としたCADD(Computer-Aided Drug Design)システムは、主に低分子用の統合分子設計パッケージとして世界的に定評のあるHyperChemをフロントエンドとし、また最も権威ある計算化学パッケージGaussianをバックエンドとするため、低分子化合物の分子設計からドラッグディスカバリーに必要なすべての機能が高精度、高信頼性をもってHyperChemグラフィカルユーザーインターフェイス上で達成されています。その意味で、本CADDシステムは分子設計トータル支援システムといえます。また、低分子の分子設計で慣れ親しんだHyperChemGaussianという最強の論理的分子設計ツールでポストゲノムを志向した医薬、農薬、その他の機能性分子についての論理的分子設計研究をボーダレスに実施できるという最大の魅力もあります。

 

分子設計トータル支援システム概要

分子機能研究所のSBDD技術

 

創薬戦略

構造ベース創薬支援システム(Structure-based Drug Design)用いた創薬戦略の詳細説明がご利用いただけます。

 

 

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